突然ですが、こんなこと思ったことはありませんか?
■ECを運用している方
「SNSってECへの貢献って少ないような気がする。」
■SNS運用している方
「手間ひまかけて運用しているけど、貢献できているか不安。」
上記を少しでも思ったことがある方、ご安心ください!
今回のセミナーでは、SNSの運用(特にInstagram)について
ECのCV等の成果を結びつけ、費用対効果をアップさせる秘訣をお伝えします。
今回のセミナーのキモは、EC担当とSNS担当の連携です!
具体的な事例を交えて、リアルタイムでの疑問質問にお答えしながら、
明日からすぐに使えるノウハウをお届けします!
Instagram運用の知見があるAIQ株式会社との共催のセミナーにご興味をお持ちでしたら、ぜひ、お申し込みください!
上記について、ECご担当者ならば、感じたことがあるかもしれません。
会社として、ブランドとして、Instagram運用を推進し、ブランド認知やECへの売上貢献を期待され、運用を開始したところも多いのではないでしょうか。
以下の図表は、EC事業者が実際に運用しているSNSの利用率になります。
図表を見たらわかるように、EC事業者はSNS活用を積極的に行っており、約7割のEC事業者がInstagramをメインSNSとして活用しています。
ECを運営している皆様の理想は、
Instagramへ投稿するたびに、広告露出を行うたびに、エンゲージメントが高まり、ECへの流入やCVに寄与することだと思います。
しかし現実は、
ECへの流入は多少貢献はしているが、CVまで貢献しているとは言えない、、、
または、貢献しているかわからない、、、
とお答えになるご担当者のお声をよくお聞きします。
デジタル広告の費用が高騰し、さらにCookie規制で効果が落ちたWEB広告の昨今の状況を考えると、会社・ブランドでSNS運用促進に舵を切り、ECへの成果を期待して、積極的にSNSを活用をしていきたいのではないでしょうか。
今回のセミナーでは、
✔他部署でのInstagram運用を、効果的にECへの貢献に促す方法
✔自部署でのInstagram運用を、ECへ実質的な成果として結実させる方法
を、実例をまじえながら、Instagram運用の知見をもつAIQ社と一緒に、運用ノウハウをお伝えします!
以下をクリックして、セミナーをお申し込みください!
前回のメルマガでも内容にあるように、理想はInstagram運用のECへの貢献であるが、
実際はECで貢献するためのInstagramを活用するためには、以下の図にあるような課題を上げる方も多いのではないでしょうか。
弊社でも
・CVなどの成果に繋がっていない
・SNS運用をあまりしていない(ネタがない)
・SNSとECを繋げる知識のある人材がいない
など課題をお聞きします。
この課題を解決することが重要となりますが、
ご多忙なECご担当者は日々のEC運用だけでも大変なため、これらの問題に手を付けることができないのが実態ではないでしょうか。
特にご担当者のみなさんが気になるのは、
「効果を実感するにはどうしたらよいか」だと思います。
今回のセミナーでは、Instagramを有効活用する明日から実践ができるポイントをお伝えします。
ECサイトでのInstagramの効果・効用を感じにくい場合は、
課題箇所を特定することが重要になります。
セミナーでも、どこに課題あるのかを見極める方法などAIQ社ともに
以下内容についてお話をいただきます!
・フォロワー数が伸び悩みをしている
・投稿するコンテンツ・ネタがすくない
など
セミナーでは、課題発見チェックシートをご紹介しながら、
貴社の課題を特定しつつ、最終的なECサイトのCVへの寄与をどのようにしていくかをお話をします。
Instagram活用するユーザーが増えている現在では、ユーザーの消費行動はシンプルになりつつあります。
2020~2022年の昨年までは「ユーザーとのタッチポイントが多チャネル化することで、さまざまなケースのカスタマージャーニーが存在し、コミュニケーション設計が複雑になる」というセミナーが多数開催されていました。
しかし、SNSからの流入がECへの流入の本流になりつつある現在では
SNSで購入意思が高まっているユーザーの購入導線はとてもシンプルなものに移行しています。
以下は、2011年に電通が発表した購買モデルです。
上記の図のようにSNS活用の購買行動は、とてもシンプルです。
これは前提として、以下のことが考えらます。
ユーザーが自らネットでキーワードを入力し検索することで、初めて情報を獲得するのではなく、SNS時に、アルゴリズムにより表示されるコンテンツを受動的に受け取っています。
SNSの活用が益々盛んになることを考えれば、この前提を踏まえて、Instagramの流入を有効活用し、CVに導くためには、SNSのようなユーザーにとって受動的で使いやすいECサイトのUX・UI改善がキーポイントになります。
一見難しそうですが、ベンダーに依頼すること無く既存導入ツールや工夫次第で改善が可能です。
ポイントはSNS運用担当者との連携です!
今回のセミナーでは、一見難しそうな顧客体験設計をシンプルにし、既存ツールやちょっとした工夫で対応できる方法をお伝えします!